メンタル不調は鉄不足?栄養療法とカウンセリング

【PR】当サイトは広告が含まれています

メンタル(感情)
生活習慣(身体)の関係は
卵とニワトリだと
ぴょん吉は思っている

卵が先か、ニワトリが先か🥚🐓

どちらが最初の原因なのかは
分からないということだ

\コケコッコー/📣🐰

⭐︎

ぴょん吉は
自分のメンヘラに対して
最初は生活習慣の改善から
アプローチした

今から10年以上前の
心理学に出会う前のお話だ

ヨガやピラティス
ウォーキング、筋トレ

運動量は十分だったと思う 

しかし、慢性的な不安感は
無くならないどころか
年齢とともに悪化していった

何にもない毎日なのに
涙が出ることが増えて

年を重ねることが
恐怖になった頃

ぴょん吉は状況を打破すべく
栄養療法に興味を持った

幸せホルモンのセロトニンを作る
ためにはタンパク質と鉄と
ビタミンが必要と知り

それらの摂取量を増やしたが

胃腸が弱いぴょん吉は
タンパク質を消化しきれず
サプリで胃が荒れて撃沈した🙄

一般的な血液検査では
血液中の鉄量で貧血かどうかを
調べるのだけど

メンタル不調を訴える女性には
肝臓や脾臓に蓄えられている
フェリチンと呼ばれる貯蔵鉄が
少ない傾向がある

参考:大塚製薬HP

ぴょん吉も実際に
自分の血液を調べたところ
フェリチンが少なかったので

かかりつけ医に相談して
ヘム鉄(吸収率のよい動物性の鉄)
の摂取を増やしたりしていた

同じく、不安症状に効果がある
ナイアシン(ビタミンの一種)も
数年間、摂取していたし

胃腸の機能を支える
漢方も同時に処方して貰ったりと

メンタルの安定を
人生の第一目的とするくらい
真剣に取り組んできたと思う

⭐︎

結論から言うと
ぴょん吉のメンタルを
劇的に改善してくれたのは

その後に出会った
心からのアプローチ方法
(心理学)だったのだが

人によっては身体や食事からの
アプローチが向いている人も
いるだろう

近年ではメンタルと腸内環境の
関連性も話題になっている

何をお伝えしたいかと言うと
メンタル不調を改善する方法は
多種多様にある
ということだ

そして
自分に合う方法も必ずある

ぴょん吉は心理カウンセリングで
自分の傷を癒やし
自己肯定感を上げ
自分らしさを取り戻すことで
随分とメンタルが安定してきたが

自分の不安症状の原因は
胃腸の弱さや血流の弱さによる
身体機能の低下も
関係していると思っている

天候や気圧によって
メンタルがアップダウンする
ことにも気づいた

そんなぴょん吉は今
生活習慣の改善による
メンタルアップについて
自分のボディで実験中である🐰

心と身体はつながっているので
どちらも大切にしたいと思う
欲張りなぴょん吉だ






コメント